特集

常磐ものを食べよう

常磐ものを食べよう

寒流と暖流が交わる豊かな漁場
魚そのものの美味しさと鮮度を食卓にお届けします。

工場で一枚一枚手作業で作っています

秘伝の調味料につけ氷温熟成させた後、天候・気温によって干し時間などを変え旨みを閉じ込めました。

柳鰈の縄文干し

\540

秘伝の調味料につけ氷温熟成

頭と内臓をとってあることにより苦味なく、皮はパリッと身はふっくらジューシーに焼きあがります。

めひかりの縄文干し

\540

フライパンで調理可能!

地元いわき市の酒蔵「太平櫻酒造」の酒粕と「ヤマブン味噌醤油醸造元」の味噌を使った粕床で作った粕漬けです。

さば粕漬け

\650

水揚げ後24時間以内に加工、旨味と鮮度を閉じ込めました

漁師が船の上でナメロウを焼いて食べようとした時に、脂が火に落ちて「ポーポー」と火が出たことに由来します。

さんまポーポー焼き

\400

チーズや赤ワインとの相性も抜群です

創業以来70年近く継ぎ足した秘伝のタレに漬け込んだみりんを使わないみりん干し。

味丸さんま極旨干し

\300

さっぱりした味付けはお酒との相性抜群です

解凍後温かいご飯の上に梅酢蛸、タレをかけお好みで白ごまや大葉をちらし、ちらし寿司風にしても美味しくお召し上がりいただけます。

梅酢タコ

\430

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